LIST
コンサルタント会員を探す
12件中 1~10件目を表示中
-
- サポート対象者
- 社会人/大学生/専門学生/高校生/中学生/小学生/幼児(6歳以下)
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/ラグビー/サーフィン/ダンス
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション
- 自己紹介スペース
- 【ごあいさつ】
「子どものメンタルを強く育てるためには、周囲の大人をサポートする」
これは私が学校現場でスクールカウンセラーとして活動していた時のモットーです。
子ども本人との面談だけでなく、親御さんへのカウンセリング、保護者向けの子育て講座の開催、先生方へのコンサルテーション・研修にも力を入れてきました。
また、自分自身は2児の母です。タイプが真逆なサッカー兄弟の子育てに奮闘する中で、かけがえのない経験や学びを得てきました。スポーツキッズを誰よりもそばで支える親御さんの喜びや苦悩を実体験として理解しています。
100組の親子がいれば、100通りの育成の方法がある、それがメンタルの世界です。お子さんが才能を最大限に力を発揮できるお手伝いができれば幸いです。
【実績】
□ スクールカウンセラー歴15年
□ 企業向けに月平均5件のメンタルヘルス研修を実施
□ オンラインで保護者向け子育て勉強会を開催
□ 子育て関連ウェブサイトにて記事執筆、監修多数
CONOBAS(コノバス)
Harmonies with KUMON
□ サッカーを頑張るお子さんをサポートするママのための情報メディア「サカママ」にてサカママコラムを執筆
【得意な相談】
各種スポーツを頑張る子どもをサポートする上での各種お悩み
例1「子どものスポーツに対して熱量が高くなりついイライラしてしまう」
⇒親御さんの思考のクセ・タイプに合わせたアンガーマネジメント方法をお伝えします。
例2「子どもが本番に弱いタイプで、どうしたら実力を発揮できるようになるのか悩んでいる」
⇒どんな状況でもお子さん自身がしなやかに力を発揮できるよう、レジリエンスの高め方をお伝えします。
例3「頑張っているけどなかなか結果が出ない。親子で使えるメンタルを整える方法を知りたい。」
⇒マインドフルネスやセルフコンパッションを使ったメンタルトレーニングの方法をお伝えします。
例4「もっと才能を伸ばしてあげたいけど、どうやって子どもと関わればいいのか分からない」
⇒アドラー心理学に基づいた子どもを勇気づける関わり方についてお伝えします。
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/専門学生/高校生/中学生
- サポート対象競技
- サッカー
- 対象サービス
- 個別セッション/コンテンツ販売
- 自己紹介スペース
- 海外でレストランシェフ5年サッカー選手専属料理人5年と10年海外で料理を作り戦っています。
色々な国に住み歴史や文化も学びその国を代表するレストランやシェフの元でライバル達と生き残りをかけて戦ってきました。
トップサッカー選手を支えるという経験もさせて頂いています。
海外を目指している方やサッカー選手を目指している方のお役に少しでもたてたらと思います。
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/中学生/小学生
- サポート対象競技
- サッカー/ラグビー/レスリング
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション
- 自己紹介スペース
- 経歴に書いた通り、第一子とスポーツを通じて多くの時間を過ごしてきました(現在進行形)。そのため、幼児から中学年代のスポーツへの関わり方について、悩みや苦悩を共感しながら、自身の経験談に基づくアドバイスをすることができます。やや偏った経験談かと思いますが、一緒に前向きに向き合えたらと思います。宜しくお願い致します。
-
- サポート対象者
- プロ/小学生/幼児(6歳以下)
- サポート対象競技
- サッカー
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション/オンラインサロン/コンテンツ販売
- 自己紹介スペース
- プロサッカー選手をサポートする中で、
『怪我をしない食事』
『怪我しにくい栄養素』
をとことん追求しました。
気がついたことは
アスリート、そしてスポーツとは
『怪我をすることが当たり前』だということ。
そして私の中で変わったこと。
『怪我をしても早く良くなること』
『怪我をしても折れないメンタルでいること』
そこに気がついてから腸活✖︎栄養素にハマり腸活プランナーとアスリートフードマイスター2級を取得しました。
日々、夫の強度に合わせた食事の中で学ぶ腸活と栄養の大切さ。
実感と実績を胸に腸活を軸にした今年0〜2歳専門の保育園を新設しました。
アスリート、子育て、0〜2歳。様々な観点から悩みや、疑問に寄り添えたら嬉しいです。
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/専門学生/高校生/中学生
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/テニス/水泳/柔道/ラグビー/ゴルフ/ボクシング/バドミントン/ダンス/その他(自由記入)
- 対象サービス
- 個別セッション
- 自己紹介スペース
- メンタルコーチ・組織パフォーマンスパートナーとして活動している飯田千秋と申します。
現在はプロ選手・ならびにプロを本気で目指す育成年代選手を対象として
個人サポートならびにチームサポートを行っています。
メンタルの形成や課題の背景は一人ひとり異なり、同じ方法がすべての人に当てはまるとは限りません。
コーチング(傾聴・対話)を土台にして、その方にあったメンタルスキルを共創していくのが自身の特徴です。
結果を出す自分。理想の状態の思考と行動を取れるよう思考回路を更新します。
年齢も性別・領域も幅広く対応させていただいておりますが
以下の方にご相談いただくことが多いです。
◯ 20代プロアスリート
◯ 海外滞在中または、遠征が多い選手
◯ シーズン中、振り返る間もなく試合が続く選手
◯ 将来に向けて心技体、総合力を上げていきたい育成選手等
【このような方へ】
・メンタルが変われば、結果が変わると感じている選手
・本音を話せる場がなく、我慢や努力が成果につながっていない選手
・指導者、選手、保護者等の間に立つ第三者サポートを求められる方・チーム等
【スタイル・強み・選んでいただく理由】
◉マイナスからの浮上、プラスの最大化(強化)両面実施可能メンタルコーチ
(※コーチングがベースとなりカウンセラーとは別領域となります)
◉自責・自立発展型育成
◉話しやすさ・自分を曝け出しやすい・本音を言いやすい心理的安全性空間づくり
◉対話を通じて前向きなエネルギーの循環、目指す場に向けた思考と行動変容
-
- サポート対象者
- 大学生/専門学生/高校生/中学生/小学生/幼児(6歳以下)
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/水泳/柔道/ラグビー/陸上(持久系)/レスリング/ラクロス/アメフト/その他(自由記入)
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション
- 自己紹介スペース
- 山崎 ふみ恵(増量先生)
ジュニアアスリート食育講師
ジュニアアスリートキッチン・スタジオF 主宰
【身体を強く、大きくする食事づくりを、親子に寄り添いながらサポート】
「もっと身体を大きくしたい」
「食べているのになかなか体重が増えない」
「試合で当たり負けしない身体をつくりたい」
そんなジュニアアスリートと、毎日の食事で頑張る我が子を支えるご家族をサポートしています。
特にラグビーをはじめとするコンタクトスポーツの身体づくり、増量サポートを得意とし、「増量先生」として活動しています。
私自身も、ラグビーに打ち込む2人の息子を17年間支えてきたアスリートの母です。
長男が中学生の頃、ケガをきっかけに食事と身体づくりを学び始めました。
朝ごはんを食べてくれない。
補食のおにぎりを残してくる。
周りの選手はどんどん大きくなっていく。
試合で思いっきり力を発揮するには
もっと食べさせた方がいいのかな。
このやり方で本当に合っているのかな。
私自身、何度も悩みました。
情報はたくさんあるのに、
「じゃあ、うちの子にはどうしたらいいの?」
が分からない。
あの頃の私も、気軽に相談できる人がいたらどんなに心強かっただろうと思います。
だから今、私が大切にしているのは、
選手だけではなく「支える家族にも寄り添うこと」です。
食トレは、ただ大盛りのご飯を食べさせることではありません。
成長期に必要なエネルギーや栄養、競技・練習量、体格、胃腸の状態、生活リズム、そしてその子自身の「食べる力」を見ながら、一人ひとりに合った方法を考えていきます。
無理やり食べるのではなく、
「おいしい」
「これなら食べられる」
を大切にしながら、食べる力そのものを育てていく。
そして身体を大きくすることだけをゴールにせず、
ケガをしにくく、しっかり動けて、大好きなスポーツを思い切り楽しめる身体をつくる。
そのための食事サポートを、ご家族と一緒に考えています。
これまで7年間で約1,000人のアスリート親子をサポート。
部活動・クラブチームでの食事講習、個別カウンセリング、オンライン講座、増量・食トレの伴走サポートなどを行っています。
【主な活動・実績】
・2017年〜 日刊スポーツ新聞社「アスレシピ」コラム連載
・2019年〜 アスレシピ認定アンバサダー
・第1回 部活弁当選手権 優秀賞
・2020年 第2回 部活弁当選手権 最優秀賞
・2021年「アスリートレシピ厳選100レシピ」掲載
・2019年〜 ラグビースクール食事学講座 講師
・2022年〜 スポーツジュニア食育講座
・2023年〜 増量チャレンジサポート講座
・2026年〜 伴走サポートプログラム
【サポート対象】
小学生〜大学生のアスリートとそのご家族
ラグビーを中心に、野球、水泳、水球、レスリング、空手、バスケットボール、バレーボール、陸上など、競技や成長段階に合わせた身体づくりをサポートしています。
【ATHLINKで繋がりたい方】
食事だけですべてを解決できるとは考えていません。
睡眠、メンタル、コンディショニング、身体のケア、コミュニケーションなど、様々な専門分野の皆さんと繋がり、私自身も学び続けたいと思っています。
そして、自分の専門外の悩みを抱えるご家族には、
「このことなら、この方に相談してみたら?」
と安心して繋げられる存在になりたいです。
【ATHLINKで実現したいこと】
私自身がアスリートの母として感じてきた、
「誰かに相談できたら」
「これで合っているのか聞けたら」
「同じように頑張っている人と話せたら」
という思い。
ATHLINKには、それを実現できる可能性があると感じています。
主役は、スポーツを頑張る子どもたち。
その子たちが伸び伸びとスポーツを楽しみ、最後に「やりきった」と思える瞬間を迎えられるように。
そして、その一番近くで頑張っている「支える家族」も、一人で抱え込まなくていいように。
私の経験や食事の知識が、誰かの「支える力」になれば嬉しいです。
ATHLINKの皆さんと繋がり、学び合いながら、一緒に子どもたちの未来を支えていけたらと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
山崎 ふみ恵
ジュニアアスリート食育講師/増量先生
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/高校生/中学生/小学生
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/卓球/テニス/水泳/柔道/体操/ラグビー/ゴルフ/陸上(持久系)/陸上(スプリント系)/陸上(投擲系)/新体操/バレエ/フィギュアスケート/レスリング/ボクシング/スキー/バドミントン/剣道/サーフィン/スノーボーディング/スケートボーディング/フェンシング/ラクロス/アメフト/ダンス/チアリーディング/その他(自由記入)
- 対象サービス
- 個別セッション
- 自己紹介スペース
- はじめまして、「アスリート個別栄養サポート」を運営する株式会社ほおばる代表きたみのりです。管理栄養士・公認スポーツ栄養士として、これまで年間2,000件以上、20競技以上のアスリート・ジュニア選手の"食"と向き合ってきました。
「アスリート個別栄養サポート」は、一人ひとりの競技特性、栄養状態を見極めた上で、食事のとり方を個別に設計するサービスです。検査を通じてエビデンスに基づいた栄養サポートで、これまで多くのトップ選手を輩出してきました。実際に「2年で身長が25cm伸びた」選手もいます。
会社としてしっかりとした体制のもとでお子さんの体づくりや競技パフォーマンス向上を、安心して長期的にお任せいただけます。
「本当に効果があるの?」と思う方は、まずはYouTube「アスリート栄養ちゃんねる」だけでも覗いてみてください。
もっと詳しく知りたい方、本気でお子さんの"食"を変えたい方は、ぜひ体験会にお越しください。
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/専門学生/高校生/中学生/小学生
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/卓球/テニス/水泳/柔道/体操/ラグビー/ゴルフ/陸上(持久系)/陸上(スプリント系)/陸上(投擲系)/新体操/バレエ/フィギュアスケート/レスリング/ボクシング/スキー/バドミントン/剣道/サーフィン/スノーボーディング/スケートボーディング/フェンシング/ラクロス/アメフト/ダンス/チアリーディング
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション/コンテンツ販売
- 自己紹介スペース
- 睡眠専門家歴10年以上!Jリーガー、Bリーガーなどのプロアスリートから、学生アスリートやジュニアアスリートまで幅広く睡眠指導をしてきました!
レアルマドリードやマンチェスターシティなどで睡眠指導をしてきたニックリトルヘイルズ氏の独自メソッドを日本人に合う形で提供しています!
「寝ても疲れが抜けない」
「集中力が持続しない」
「朝起きるのが苦手」
「夜中に目が覚めてしまう」
「試合前は緊張で眠れない」
一つでも思い当たる方はぜひ一度ご相談ください!
遺伝子レベルの朝型夜型を見極め、ピークパフォーマンスタイムを管理し、試合時間にもベストな状態で臨むためのスケジュール管理などもサポートしています!
【実績】
◆ジーライオングループ様 「脳パフォーマンスを最大化させる睡眠マネジメントセミナー」
◆パナソニックセンター様 「脳パフォーマンスを最大化させる睡眠マネジメントセミナー」
◆大阪産業創造館にて 「健康経営のための睡眠マネジメントセミナー」
◆あずさ監査法人様 「健康経営のための睡眠マネジメントセミナー」
◆野村証券様 「健康経営のための睡眠マネジメントセミナー」
◆メットライフ生命様 「世界の睡眠情勢について」
◆ドクターストレッチ様
「睡眠科学セミナー」
「睡眠と栄養セミナー」
「睡眠と肥満・糖尿病セミナー」
「入眠障害・中途覚醒セミナー」
「熟眠障害・無呼吸症候群セミナー」
「睡眠障害・睡眠薬セミナー」
「アスリートと睡眠セミナー」 など
◆日刊SPA!(連載)
◆オールスターズクラブ(eラーニング)
◆THE ANSWER(連載)
◆朝日放送「おはよう朝日です」
◆毎日放送「ちちんぷいぷい」
◆関西テレビ「憧れカラダPLUS+ 最強★美活女子」
◆eo光テレビ「ゲツキン」
◆ラジオ関西「時間です!林編集長」「o-labo朝カツ」
◆FM COCOLO「wondergarden」
◆毎日新聞、産経新聞、大阪日日新聞
◆GQ
◆関西テレビ「よーいどん」
【サポート実績】
◆牧隼利 選手(大阪エヴェッサ:B.LEAGUE)
◆イヨハ理ヘンリー 選手(RB大宮アルディージャ所属)
◆AIE国際高等学校 サッカー部
◆南葛SC(サッカークラブ:関東リーグ1部)
◆近藤 魁成選手(キックボクサー:K-1)
◆都築海杜 選手(キックボクサー:RISE)
◆代々木高校サッカー部(三重県)
◆奈良坂巧 選手(カマタマーレ讃岐所属)
◆高木友也選手(ファジアーノ岡山所属)
◆真岡スチームロコモ
【サポート対象者】
・ジュニアアスリート
・学生アスリート
・プロアスリート
・指導者
など
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/専門学生/高校生
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/テニス/ラグビー/ゴルフ/アメフト/ダンス
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション/オンラインサロン
- 自己紹介スペース
- 初めまして長谷川悠です。
Jリーグで14年8チーム、オーストラリアで3シーズン、南葛SCで2シーズンの選手生活を送り、現在は会社を経営しています。
会社では、主に以下2つの事業を行っています。
アスリートとして悩みもがいた経験が、少しでも次世代の為になればと思い活動していますので、
●メンタルコーチングに興味がある選手・指導者・ご家族
●オーストラリアへのサッカー留学に興味がある選手・指導者・ご家族
●海外挑戦のリアルを聞きたい方
など、ささいな疑問からでもお気軽にご相談ください。
【得意なこと】
①アスリートのメンタルサポートや、チームビルディング支援
自分自身がプロスポーツ選手として悩む中で出会った「ビノベーションレポート」という特性診断テストを活用しながら、アスリート、指導者、チームをサポートしています。
自分や他メンバーの強み、弱み、特性を可視化しながら、なりたい自分やチームを目指すメンタルコーチングで、以下のようなプロアスリートや学生アスリート、指導者、チーム、ご家族の方々1,000名以上(サッカー、ゴルフ、陸上、ダンスなど)を支援してきました。
●監督にうまく評価されなかった時に対処が出来ず、一定期間を棒にふってしまう
●監督は期待している選手がいるが、うまく意思の疎通が出来ず、獲得したのに使わずに終わってしまう
●良い選手が揃っているのにうまくチームとしてマネージメント出来ておらず、成果につながらない
●毎年選手が卒業するため同じようにチームを指導しても結果に結びつかない(学生スポーツ)
●試合に出ていない選手もたくさん出てくるためモチベーション維持が難しい(学生スポーツ)
●お互い仲良く生活していきたいと思うが、毎回同じことで喧嘩をしてしまう(夫婦・親子)
②オーストラリアへの挑戦サポート
実は日本サッカーは「アマチュアサッカーでは”世界一”」と言われていますが、一方で、日本のJリーグでトップ選手になれるのは一握り。
僕が英語力ゼロで飛び込んだオーストラリアのセミプロリーグには、高校まで真剣にサッカーをやってきた人であれば、「サッカーでお金を稼ぎながら海外生活に挑戦できる」環境があります。日本のJ3や、関東大学リーグ1部でプレーしているような選手であれば、週約20万円(月約80万円)の報酬をもらえる可能性だってあります。
『僕自身”人生最高の決断”だったと断言できるこの挑戦を、日本で悩んだりくすぶっている選手にもして欲しい!』
という想いから、現地で築いた30チーム以上のネットワークを活かして、「渡航前の準備」から、「渡航後の生活立ち上げ・練習参加・契約交渉」まで、これまで15名を現地でサポートきました。
●J3やJFLでプレーしているが、環境を変えて挑戦してみたい選手
●ピーク時より思うようにプレーできなくなってきたが、サッカーをやりきりたい選手
●セミプロに挑戦しながら語学を身につけ、進路の可能性を広げたい学生
●まずは短期間(3ヶ月程度)オーストラリアで生活してみたい
という選手やご家族の方など、お気軽にご相談下さい。
※オーストラリア挑戦についての想いや詳細はこちらにも記載してありますので、よろしければご一読下さい。
https://camp-fire.jp/projects/947666/view
-
- サポート対象者
- プロ/社会人/大学生/専門学生/高校生/中学生/小学生/幼児(6歳以下)
- サポート対象競技
- サッカー/野球/バスケットボール/バレーボール/テニス/ラグビー/ゴルフ/陸上(持久系)/バレエ/サーフィン/ダンス/チアリーディング/その他(自由記入)
- 対象サービス
- 個別セッション/グループセッション/オンラインサロン/コンテンツ販売
- 自己紹介スペース
- 2018年にピラティススタジオを開業後、6歳〜70代まで老若男女1,500人以上のお身体と向き合ってきました。
第一次世界大戦中に、負傷兵の 「リハビリ」として考案されたと言われているピラティスですが、昨今では、アスリートがコンディショニング・パフォーマンスアップのひとつとして取り入れる例も国内外で一般化しています。
現在私は、サッカー元日本代表の現役Jリーガーや、S級プロ競輪選手などのトップアスリートを月1~4回のペースでサポートしていますが、アスリートからは以下のようなご感想を頂いています。
「現役を長く続けていきたいのはもちろんだけど、どういうパフォーマンスをしたいか、現役でいる間のクオリティを考えるようになった」
「怪我をしない身体作りが大切なのはわかっていたけど、具体的に自分の身体のどの部分が癖でどの部分が原因なのかを知ることが第一歩として重要だと気づいた」
「もっと早くからコンディションニングができていたら、怪我をしなかったんだろうなと思うと悔しい」
最近では、
●子供の怪我が多い(腰痛、膝痛、捻挫など)
●姿勢が悪くてコーチに注意されるけど、何をどうしたらいいかわからない
●身体が出来上がる前に、癖をなるべく無くしたい
のような理由で、サッカーやゴルフ、バレエ等のジュニアアスリートのご両親からもご相談を頂き、「ピラティス(解剖学)」や「子どもの運動学」の知識をベースに、身体の修正や、普段の生活の中でご両親やお子様本人が意識すべき・習慣にすべき身体のケアなどについてサポートをしています。
様々なお悩みや、身体の特徴、生活習慣を持つ老若男女をサポートしてきた経験から、難しい言葉や専門用語は使わず、日々の生活に現実的ではないメソッドも避けた形で、「今日から実践できる」アドバイスをさせていただきます。(オンラインですが、身体の癖や特徴を見ることも可能です)
どんなに小さなお悩みでも、お気軽にご相談ください◎
<参考:ピラティスを取り入れているアスリートの例>
●サッカー:クリスティアーノ・ロナウド選手、アルゼンチン代表チーム、鈴木彩艶選手
●野球:読売ジャイアンツ、涌井秀章選手、クリス・セール選手
●テニス:ノバク・ジョコビッチ選手、ロジャー・フェデラー選手、クルム伊達公子選手
●ゴルフ:タイガー・ウッズ選手、石川 遼選手、上田桃子選手
●バスケットボール:コービー・ブライアント選手
●ボクシング:井岡一翔選手
●スケート:羽生結弦選手